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2010年6月

2010年6月15日 (火)

2010年 7月のLIVEスケジュール♪

●7/2(金)
逆瀬川 ビストロ YOSHIDA

20:30〜
telephone0797−71−9516

<P>木畑 晴哉さん   <B>権上 康志さん


●7/6(火)
梅田 CRESCENT

19:30〜/21:00〜
22:00〜
yen1、800
telephone06−6342−5177

tulip秘密の花園tulip
<P>名倉 学さん   <B>宗竹 正浩さん
<Ds>三夜 陽一郎さん


●7/7(水)
京都三条蹴上 ウェスティン都ホテル3F『ムーンライト』

20:20〜21:00
21:20〜22:00
22:20〜23:00
yen950
telephone075−771−7111

<P>今出 哲也さん


●7/8(木)
三ノ宮 ソネ

18:50〜/20:00〜/
21:10〜22:20〜
yen1、200
telephone078−221−2055

<P>祖田 修さん   <B>神田 芳郎さん
<Ds>光田 臣さん


●7/11(日)
天満 じゃず家

20:00〜/21:00〜/
22:00〜
yen1、500(1ドリンク・1フード別)
telephone06−6377−1130

<P>今出 哲也さん   <B>光岡 尚紀さん
<Ds>渡邉 愛子さん


●7/14(水)
心斎橋 COMODO

20:00〜/21:00〜/
22:00〜
yenmusic charge¥500/table charge¥2、000
telephone06−6258−8088

<P>堀 智彦さん   <B>長江 敏郎さん
<Ds>岩高 淳さん


●7/15(木)
京都三条蹴上 ウェスティン都ホテル3F『ムーンライト』

20:20〜21:00
21:20〜22:00
22:20〜23:00
yen950
telephone075−771−7111

<P>今出 哲也さん


●7/16(金)
名古屋 マンボランド

20:00過ぎくらい〜
yen3、000
telephone052−733−6004

<P>桑原 京子さん   <B>高島さん
<Ds>ビトーさん


●7/21(水)
京都祇園 CANDY

20:10〜2ステージ
yen1、700(おつまみ・ドリンク別)
telephone075−531−2148

<P>今出 哲也さん   <B>光岡 尚紀さん


●7/23(金)
谷町四丁目 グラバー邸

20:00〜/21:30〜
yen2、000
telephone06−6768−5963

<P>木畑 晴哉さん


●7/24(土)
吹田 吹田市文化会館 メイシアター 中ホール

開場 15:00
開演 15:25〜19:30

◎15:25〜15:55
Aqua Jazz Orchestra

◎16:00〜19:30
6バンド出演
ペアシェイプ
パパラチア
フレッシュブリーズ
フローレス
藤井貞泰カルテット
ゴールデンシニア

わたしはこのうちのバンド、『パパラチア』に出演します。
<Vo>山野 ミナさん・わたし
<P>井高 寛明さん   <B>泉 正浩さん
<Ds>定岡 弘将さん

yen前売¥3、000・当日¥3、500
telephone06−6380−2221


●7/25(日)
三ノ宮 ソネ

18:50〜/20:00〜/
21:10〜22:20〜
yen1、200
telephone078−221−2055

<P>フィリップ・ストレンジさん   <B>時安 吉宏さん
<Ds>ラリー・マーシャルさん


●7/28(水)
梅田 Mr.Kelly's 

19:30〜/21:15〜
yen3、000
telephone06−6342−5821

『ANRI made』
<G、Vo>西口 義之さん   <P>今出 哲也さん

0728


diamond今出さんとのANRI made、今回は、西口義之さんをゲストにお迎えして、デュエット曲やROCK、POPS、日頃歌ってなくて いつか歌いたいとずっと思ってたナンバーをいろいろお送りしたいと思いますshine オススメですッup


●7/31(土)
京都三条蹴上 ウェスティン都ホテル3F『ムーンライト』

20:20〜21:00
21:20〜22:00
22:20〜23:00
yen950
telephone075−771−7111

<P>名倉 学さん

コインランドリー

ダンボ。


2010年6月10日 (木)

感動。

最近、ディズニーのアニメにはまってて、少しずつ集めています。

断然、わたしはクラシックのアニメが好きです。

小さい時から、小学校の頃まで、ほぼ毎日ディズニーを観ていました。


その頃の記憶がとても残っていて、小さい時は吹き替えで観ていたのですが、その吹き替えの台詞をほぼ覚えているくらいです。


とくに大好きだったのは、『不思議の国のアリス』、『バンビ』、『ダンボ』、『眠れる森の美女』、『くまのプーさん』、『ファンタジア』、『3匹のくま』、『3人の騎士』・・・


その中から、最近改めて感動したのが、『ダンボ』です。


 
 ダンボは、他の象に比べると、耳がとても大きい赤ちゃん象です。
 コウノトリに運ばれて、ジャンボというお母さん象のところへ届けられます。
 くしゃみをした瞬間に、耳がバサッと開いて、普通の象とはちがう、と、周りの象からダンボはいじめられます。
 ある日、ジャンボとダンボが、サーカスの前の時間に、親子水いらずの時間を過ごしているのですが、そのとき、一般のお客さんが近くにいて、その中の子供達が、ダンボの耳を面白がって 引っ張ったりからかったりし始めます。
 それを見て、お母さんのジャンボはビックリして、人間の子供達を鼻で捕まえて、お尻をたたいたりするのですが、それを団長が見て、無理矢理ジャンボをロープで縛り付けます。
 そして、ダンボと離れさせられるのですが、それでさらにジャンボはパニックになり、暴れて、とうとう危険な象だということでサーカスの基地から離れた檻に入れられてしまいます。
 他の象達は、その事件について話し合い、「ジャンボは母として取った行動で、何も悪くはない、こうなったのは、ダンボの耳のせいだ、全部ダンボが悪い」と言い、ダンボを完全無視します。
 ダンボは、甘えたい時期なのに、母親と離ればなれになり、自分は大きな耳のせいでピエロの役をさせられてお客さんの笑い者になったりと悲しい事が続きます。
 その頃に、あるネズミと知り合い、彼はダンボのよき友達になります。
 そのネズミに、お母さんのところへ連れて行ってもらったり、励ましてもらったりします。
 そして、ある事がきっかけで、大きな耳を使って空を飛べるんじゃないか、ということで、ネズミはダンボを勇気づけ、飛ぶ練習をします。
 飛べるようになったダンボは、サーカスの途中で飛んで、観客や団長らを驚かせ、とうとうダンボはハリウッドと契約を交わすのです。
 そして、お母さん象のジャンボも解放され、ダンボも有名になり、親子は最後にようやく再会し、ハッピーエンドnote

・・・という、大まかな内容はこんなカンジなのですが、

わたしが思わず泣いてしまったのは、

ダンボが檻にいるお母さん象ジャンボに会いに行くシーンです。

ジャンボは、両足が繋がれているため、鉄格子のそばへいけず、鼻で外にいるダンボを探します。

ダンボとジャンボは鼻でお互いを確認し、ジャンボの鼻のゆりかごでダンボはほんの少しの時間を、母と過ごすのです。


このシーンが、ホントに切なくて、ダンボが、お母さんにやっと会えて、嬉しいのと同時に、普段お母さんに会えない辛さ・悲しさが一気に出て、涙があふれてきている のを観て、ホントにこっちも悲しくなりますweep

また、このときに流れる歌が、もう極めつけなカンジなんですcryingsign01


ホントに素晴らしい作品だと思います。

しかも、1941年にできたアニメなんです。

1941年て・・・

本当に感動します sign03


あ〜久しぶりにめちゃ語った・・・

2010年6月 5日 (土)

6/4のカルテットLIVE♪

4日の、Mr.Kelly'sでのライブ、皆様お越し下さいまして、ありがとうございましたshineshineshine

たくさんの方に聴いていただけて、本当に幸せですshine

回を重ねるごとに、前よりももっと皆様に届いているか、伝えられているかと、いつも終わった後に気になります。

でも、また次の目標に向かって進みますup


Mr.Kelly'sでの、次回のカルテットライブは、

Cocolog_oekaki_2010_06_05_04_40

ですッッsign03


また、いっそうの進化を目指しますshine

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